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仮面ライダー電王 第41話「キャンディ・スキャンダル」感想
「あのぉ…お名前お伺いしても?」
姉ちゃん、侑斗を忘れる!

来た、石田監督偏で巨匠演出炸裂!
デネブ飴失禁。ひたすら重い話をするのになぜかコミカル遊園地。いやぁ、重苦しい雰囲気を吹き飛ばすには充分の出来。こういうときには巨匠演出が持ってこい。

「カイは時の分岐点である桜井さんを消そうとしている。だから桜井さんは時の流れを逃げてる。過去の自分にゼロノスのカードとデネブを託して。でも、カードを使う度に記憶を消してたら、桜井さんの存在が消えるかも知れない。つまり、君や桜井さんのやってることはカイと同じってことになる」

はて、一体ここにはどんな謎が?想像もつかない。しかし桜井には相変わらず重い宿命がのしかかる。デネブは侑斗がみんなの記憶に残るよう、飴ちゃんキャンペーンを展開。1人の少女と仲良くなる。この女子高生が奔放で可愛くていいね、素直な演技は巨匠演出のたまものか。それが…あぁ次週、あぁなるんだろうな…あぁ侑斗、またしても…。

デ、デンバード〜ッ!貴重なバイク分が!

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仮面ライダー電王 第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」感想
「人の記憶は強く脆い… 残酷であり、優しい」
侑斗復活!二転三転する時間と世界。錆び付いた記憶、仮面ライダーゼロノスゼロフォーム!

「ボクは桜井さんの居たことを知ってる。侑斗が戦って来たことも覚えてる。どんなにつらくたって…絶対忘れない」「あれは無かったんだ… 桜井さんも…侑斗ももういない…」デネブまで忘れてる!そりゃそうだ…高校生以後の侑斗は最初から存在すらしなかった事になってる。忘れるからこそ辛さはない。しかし特異点はみんなと同じでは居られない…忘れられない。背負って行かなくちゃいけない。くぅう切ない!
そしてカイも特異点であることが判明。「あれが分岐点と繋がる未来を決める鍵ってやつ」「今のこの時間は最高に上手くいってるって気がするよ」侑斗と良太郎の絆、カイの怪演で引き締まるね!

「そろそろ未来のおれの記憶だけじゃ、足りなくなって来たらしい」赤いカードは若い侑斗の記憶まで! 錆びる。孤独を強いられる侑斗の宿命。いいなぁ、電王にはインフレパワーアップは無く全て必然のフォームチェンジ。重い、ゼロノスは重い…。

ゼロノスが錆びていくシーンの演出は今までの積み重ねも相俟って、感涙必死の名シーンでありました。ホラーみたいだったけどね。んでデネブまで良く分からん変形を!
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仮面ライダー電王 第39話「そしてライダーもいなくなる」感想
「俺のことは気にするな。デネブをよろしく」

うぉおおおおー!侑斗ー!
え、あれ…侑斗って…誰…だっけ…。

ってそれはいいとして、星好きの純朴な高校生があれだけ自信に満ちあふれて(登場時)自分の存在をかけてでも時の流れの為に戦い、自分が消えようとも他人を気にするようになるとは。重い宿命が人を変えたんだなぁ。あぁ。
ということはつまり、金田一桜井も自身の存在をかけて時の運行を守ろうとする側の人物なんだろうな。デネブをよろしく…泣ける。侑斗はホントに素晴らしくライダーにふさわしい存在になった。これだけ愛されるライダーになるとはなぁ。完全に電王のもう1人の主役。白倉Pの「今年はみんなを幸せにしたい」が実ってるなぁ。

あと、侑斗は最終回までに椎茸を食べられるようになる、に1000デネブ!電王は相変わらず教育に良さ過ぎ。

それにしても電車斬りを見る度思うけど、クライマックスフォームやライナーフォームは現代のポップアートとしても相当ズバ抜けてるよね。回転椅子といい。毎年デザイン画を楽しみにしてる。

「花時計」…んであの姉さん…化粧も濃いし頭に花…ショックすぎる。

果たして侑斗は、お姉ちゃんは以前の時間軸のように戻れるのか。
きっとそう、「過去が希望をくれる」。まて次週、じゃ無くて次々週!
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仮面ライダー電王 第38話「電車の中の電車王」感想
「ぼくは絶対逃げない…だから、二度とリュウタロスに近づかないで」

デンライナー暴走! 電車と言えば「盗まれる」「暴走する」「駅でのチェイス」はド定番!デンライナーもまたしかりです。

「ダイナミックチョップ…生。」タロスズの生必殺技、キングライナー、オーナーと駅長のチャーハン対決(きっちり作法があってイカス)という見せ場もありながら、リュウタロスの成長に涙。リュウタロス登場時からの伏線もここに来て綺麗に消化してるんだよね。ちなみにダンサーズの中にはさり気なくまだあの公園の少年が居たりして。微妙にセミレギュラー!
「あなた…良太郎じゃないわね…どなた?」お姉ちゃんからリュウタロスに向けられる何よりもキツい一言。それも乗り越えて「ごめんな…さい」って!あのリュウタロスが!なんて素晴らしい子供番組なんだ!でも絵は大事に持ってるんだよね。リュウタロスもまた大人になるんだ。泣ける。

そして来週。ウブな侑斗にカイの魔の手が!おおぉお燃えてきた!
2台ライダーがこれほどくっきり役割を背負ってキャラ立ちしてるのもさすが。侑斗、登場時からどんどん良くなってるもんなぁ。んなわけで期待。
次週、「そしてライダーもいなくなる」!
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仮面ライダー電王 第37話「俺、そういう顔してるだろ?」感想
「なんかさ、色々変わって来てるってことだよね…」

それは視聴者の思うところでもあって。
電王の感想を書くのも残すところあと10話ちょっと。毎年この時期は仮面ライダーの終わりを一年の終わりと重ねて1月のスタート時を思い出して切なくなるなぁ。イマジンが続々登場してたころが懐かしい…。って仮面ライダーで一年を意識するのかよ!と。そうなんです。

今回のエピソードではガキンチョだったリュウタロスの成長…が描かれるのか? リュウタロスに付きまとう「おれ、そういう顔してるだろ?」カイ。ダンスいけてないよカイ。しかし怪演!

「お前の姉ちゃんじゃねえ。違うんだよ、俺たちと良太郎は。一緒じゃねえ。」モモの言葉も切ない。顔裏返ってる場合じゃない! ダダをこねるリュウタロス。絵にかけたリボンが滑り落ちる演出も切ない。

オーナーと駅長が同じ顔なのはSF的によく見る設定で、ますます話が大きく膨らんだ感があって素晴らしい。そしてイマジン生身バトル、ゼロノスかっこよすぎ!

電王はこのまま綺麗なまとまりを見せそうだ。脚本小林靖子さんの力量がナイス。ドアノック(注:ライオン)の付いたゼクトルーパー悲しす。がんばれ、予算頑張れ。
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仮面ライダー電王 第36話「憑かず、離れず、電車斬り!」感想
「君が何枚カードを使ったって、僕は絶対忘れない」

犠牲の上に戦う侑斗。「これ、きみの事なのかも[過去が希望をくれる] 」良太郎と侑斗の覚悟が重なった時、ついに電王ゼロノスW変身! おぉおお。熱い。並び立つ絵もさまになること!

さらにストーリーは展開し、最近どんどんと [仮面ライダー]になり、侑斗と良太郎の掛け合いも緊迫感を増してきた「そのうちお前だって忘れる」そして最初に上の台詞へ。下手に対立するより、こういうWライダーの見せ方は素晴らしい。少ない登場人物の割に本当に練られてるなぁ。

「決めたんだ…強くなる」のび太だ!
んで、ライナーフォーム、「重っ」って。弱そっ! なぜ回転椅子…。これで…おもちゃ売れるのか…。でも電車斬りはかっこいいな…。こうやって必殺技名を主人公が考えた名前にする、ってやり方はいいね。

サプライズ期待しちゃったモモには受けた。一体何のパーティーだったんだ。外での衣装が違ってた点といい、コハナがハナっぽかったのも嬉しい。

そしてついに来週新キャラ!敵幹部か!?
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仮面ライダー電王 第35話「悲劇の復活カード・ゼロ」 感想
「俺がゼロノスになって戦うこと。それがお前と、未来の俺との契約だ」

広大な夕焼けのロングショットに、果てしなく茫洋な時間の広がりを連想させる冒頭(レンゲル登場の場所かな?)。電王のムードも今ままでとは確実に変わり始めているのを思い知る。「ボクは今日一人…時間から零してしまったんだ…守れなかった」。物語が終息に向う予感は寂しいけど、今年は全てのピースがしっかりと収まりそうで、電王の物語の魅力に任せるままです。

んで、コメント(ありがとうございます!携帯版にしかコメント欄ないのに!)でも指摘貰った通り、侑斗の台詞はデネブに向ってのものでした! なんと! うわー、こういう展開には弱すぎる。時間ものには通常以上にグッと来てしまう。

大人桜井登場。帽子二重ファッション(よく見ると赤いキャップの上に金田一ハット)です。 40目前にして風変わりファッションでモテ狙いでしょうか。時が経てば服の趣味も変わるよね…。

それにしても、デネブの敵視が哀しすぎる。金田一と若侑斗は同一人物だってこと、知ってるはずなのに。何のために戦うのか…重すぎる仮面ライダーの主題キター! これまた金田一の行動も何があってのことなのか。彼は失踪する直前、何を見て何を知ったのか。侑斗もこのまま金田一になるのか。うわーこんがらがった時間の糸にさよならだけが浮かび上がる! 「過去が希望をくれる」…愛理に関することだったら切なすぎる。懐中時計が止まって桜井さんの姿も消えた。

一方電王組は相変わらずのんきながら、「良太郎はめちゃめちゃ強いやないか!」キンちゃんが泣ける発言を…。そしてそれを聞いたコハナの笑顔。全国数万人のちびっ子たちに勇気を与えたことでしょう。強さってのは力だけじゃないんだよと。子供向けにはそんな真っすぐなテーゼが素晴らしいのです。

新しい路線、コハナ化、本格的に送り込まれる敵の刺客、ウラたちイマジンとは違う未来(予告の台詞)…これらの符号が意味することは…。盛り上がって来たー!

えっと、ターミネーター&(Black Brain)が浮かんだよ! 待てよしかし、未来から過去を変えるためにイマジンが送り込まれ、イマジンの干渉を何度も防いだことで新しい路線(正しい未来?)が登場している? 守られた時の運行はイマジンが発生するべき時間軸になって良太郎も何のために戦っているのか悩むなんてことになりませんように…。

にしてもゼロノスが変身といた後のミルクディッパー、また「あれ、桜井くんって誰だっけ?」って言い出すのかと思ってテレビの前で目を覆ったよ…びっくり演出!

次回、W変身電車斬り!
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仮面ライダー電王 第34話「時の間のピアニスト」 感想
「記憶があるかぎり、時は消えない。しかし、記憶に無い時間は戻らない。イマジンが過去で暴れるたび、忘れられ、零れ落ちるものがあるんです」

おおぉ、これぞ小林脚本の真骨頂!!
こういう形で「時の運行」やデンライナーの乗客、過去がなくなっても戻ることの意味、を繋げて来るとは。さすが。
デンライナーの存在意義に光が当たると、俄然銀河鉄道然としたファンタジー色が浮き彫りになり、物語に深みが!「時間から零れ落ちた人は、 誰かが思い出すまで、旅をするんです、か。ユメノ銀河とか思いだすな。あの車両に揺られていた人たちは、忘れ去られて時の間に残された人たちだったんだ。

侑斗だって、守るべきものの為に忘れ去られながら変身して戦っている。大切な誰かを守っても、その誰かからは守られた記憶も消える。また仮面ライダーらしい重い十字架を背負った戦いが。良太郎の「守れなかったんだ」の言葉も重い。

物語は急カーブを描いてシリアスになってまいりました!

龍騎のときだって、ライダーが私利私欲のために殺しあうって設定をしいて、主人公は最後まで非戦を貫きながら、敵ライダーに「人間はみなライダーなんだよ」なんて台詞を言わせてたりしたもんね。

ウラの熱い一面、リュウタが最後ハナを怖がってたり、pianoフォームバックの戦闘だったり、環状線アタックだったり、今回は緊急自体対策からの余裕を取り戻したのか、見応え充分でありました。

そして次週も! 金田一と侑斗が!
「おれがゼロノスになって戦うこと。それがお前と、未来のおれとの契約だ」
ん!? どういうこと!? 未来のおれ=金田一じゃない??
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仮面ライダー電王 第33話「タイムトラブラー・コハナ」感想
「はぁ…どうしてこんなことになっちゃったんだろう…」

ハナがコハナに〜! ギャグ分少なめでストーリーの核心に迫る説明回ってところ。
みんなから消える侑斗の記憶、謎の路線の出現と共に若返るハナ、同じ時代に存在すると思われる謎のピアノ男…全てが『時の運行』というキーワードで一つに繋がっていく。記憶してること=存在すること。いよいよ電王のメインテーマに迫ってきたぞ。

しかし子役ってほんと何でみんなああも天才なんですか、子供は何でも知っている…んだな。我を出すなんか当然無く、ハナの演技をきちんと観察し吸収したんでしょう、間やイントネーション、一挙手一投足までハナそのもの!(必殺ハナパンチも腰が乗ったナイスフォーム) びっくり! 凄い子だな。OPから示唆されているハナの幼年時代(時が巻き戻りケーキのロウソクが数本しか無い)、ここにも何か秘密がありそう。ちなみに、コハナが投げつけた生卵も良太郎の方にたくさんかかってました。地味な不運、さすが良太郎。

ピアノ男は…去年イギリスで保護された謎の記憶喪失ピアニストがモデルか!
さあて…、時の運行を守ること、の意味とは? 来週はガンマン同士、リュウタの出番が見たい!「だけど…日本じゃ二番目だね」…が、予告だとウラキックの出番。イカvsカメ、水には水で、強敵相手に頭脳プレー、燃える!

大ハナの回想シーン、グッと来たなぁ。何といっても平成ライダーは毎年1年間の周辺事情まで楽しんでるので、まあ今年も…こういうこともあるわなと。
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仮面ライダー電王 第32話「終電カード・ゼロ」感想
「バーカ、カードはお守りじゃないんだ 使うときに使わなきゃ、意味がないんだよ ! 変身 」

うわぁあ! 来たーーー!!
アクション、ドラマ、共に高水準の仕上がりで、傑作回の多い電王史上でもさらに最高傑作回に迫った!

「侑斗は…変身するためにある物を消費してる…とても大切な物」
デネブが語るそれは…他人の中にある自分の記憶。カードを使うたび、侑斗の記憶は他人から消え、その存在が忘れられて行くのだった。忘れられること=存在しないこと。あぁ、この重い十字架、まさに仮面ライダー!そして覚悟の変身、文句なく格好いい!

今回、ゼロノス、デネブ、モモタロスが入り乱れて敵イマジンと対決する廃工場のシーンは、金田監督のバイクアクションも冴え平成ライダー史上に残る名バトルに。記憶を取り戻す愛理姉さんの切ない表情、なかなかに迫真の演技も含め、固唾を飲んで見守らざるを得ない画の勢いが素晴らしい。今までギャグでキャラを固めて来た分、シリアス展開も映えること!最終回付近でやりそうな内容に。

さて、今年も平成ライダーらしい子供置き去りの複雑な人間関係に突入。 ま、ウルトラのトラウマ回同様、大人になった頃「こういうことだったんだ」って分かるもんだ。整理してみよう。

今回で桜井侑斗(以後侑斗)が、過去で時間の運行を見守っている金田一風の壮年(愛理の許嫁である、消えた桜井さん、以後金田一)と同一人物であることは確定。ゼロノスカードを使うことによりみんなから消えて行くのは「金田一の記憶」だった。これは、この時間が金田一の時間であって侑斗の時間でないことも同時に証明している。金田一の持っていた懐中時計に刻まれた文字は「過去が希望をくれる」。金田一にとっての過去はおそらく侑斗であるはずだけれども、これが同一時間上(同じ路線)であるとは限らない(顔がそんなに似ていないことなど)。しかしゼロノスのカードで「金田一の記憶」が消え、それは若い侑斗に取っても悲しむべき大切なことである、ということは、若い侑斗はおそらく今後必ず金田一の時間を辿るのではないかと思われる(そうでないと金田一の記憶が消えることを侑斗が悲しむ理由がない。若侑斗は若侑斗で別の未来が過ごせるなら)。 一度消滅したはずのゼロライナーとゼロノスベルトの時間とは? デネブが「侑斗をよろしく」と友達作りに励んでいたのはこのため?そして侑斗は何故この2007年に来ているのか? あーとにかく、侑斗と消えた金田一の関係が全ての謎! 時の運行に関わる重大なことなんだろう。

ついでに、地味に尾崎と三浦も大活躍! これは書いておこう。
そして次週!なんとハナがコハナに!
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