2010.01.03 Sunday
あけましておめでとうございます
2010年、あけましておめでとうございます!
2010年って。超未来。すごい。斜体にしたい。今、先人達の憧れ、未来を生きてる。未来を! あぁドキドキするね。「バックトゥザフューチャー2」の舞台が2015年だから、そろそろ誰も想像しなかった未知の領域に突入。むしろ昔の人がタイムマシンでやって来る時代になった。だって2000年の頃に2050年や3000年が想像されたことも無かった。どうしてだろう。
去年の重大ニュースといえば、私生活面で色々変化が訪れたこと、そしてなんと言っても!一昨年の6月から去年の9月までずっと信じていた洗濯の仕方。レノアのみでやってましたが、洗剤も必要、と知ったことでした! 日々是精進ハウスキーピング。
12月終わりに誘われて渚さんのイベント。
Vetiverの70年代名曲カバー集のこのアルバムからも1曲選ばせてもらいました。、ジャケに飾られたレコード達にもうっとり、ブックレットにはマイケル・ハーレーさんの現在のお姿も。選曲いいんだ。日本でもそろそろURCトリビュートとかまたやってよ!
ちなみに、音楽の現状はというと、日本でも新曲の出された数、配信での売り上げは好調な中、CDの売り上げだけが堕ちているらしいですが、アメリカではいまアナログが来てるらしい! なぜなら、CDはデータと同じ。ならダウンロードでiPodの方がいい。すると、CDなんか持ってんのダッセーお前、買うならアナログでしょっていう。これほんとらしいです。ビバヒルならぬOCとかあの辺のドラマでそんな光景が描かれたら、日本に流れが来るのも、すぐのことでしょう。
元旦の初詣は中村八幡神社。
とにかく猫が多いってところが決め手。人より猫が多い方がいいかなって。
木の上から虎視淡々と獲物を狙う老タイガーの図。こわい、ベロとか出しちゃって、もうとてもこわい。
正月ってイベントも、幸せ過ぎたお年玉時代から、ケッ、ってな時代も通り過ぎて、なんか家族が暖かいと思う今日この頃です。今年は悪いことがありませんように。みんな元気で。
それと、ぱっとそばにあった虎ジャケたち。
今年もよろしくお願いします




2010年って。超未来。すごい。斜体にしたい。今、先人達の憧れ、未来を生きてる。未来を! あぁドキドキするね。「バックトゥザフューチャー2」の舞台が2015年だから、そろそろ誰も想像しなかった未知の領域に突入。むしろ昔の人がタイムマシンでやって来る時代になった。だって2000年の頃に2050年や3000年が想像されたことも無かった。どうしてだろう。
去年の重大ニュースといえば、私生活面で色々変化が訪れたこと、そしてなんと言っても!一昨年の6月から去年の9月までずっと信じていた洗濯の仕方。レノアのみでやってましたが、洗剤も必要、と知ったことでした! 日々是精進ハウスキーピング。
12月終わりに誘われて渚さんのイベント。Vetiverの70年代名曲カバー集のこのアルバムからも1曲選ばせてもらいました。、ジャケに飾られたレコード達にもうっとり、ブックレットにはマイケル・ハーレーさんの現在のお姿も。選曲いいんだ。日本でもそろそろURCトリビュートとかまたやってよ!
ちなみに、音楽の現状はというと、日本でも新曲の出された数、配信での売り上げは好調な中、CDの売り上げだけが堕ちているらしいですが、アメリカではいまアナログが来てるらしい! なぜなら、CDはデータと同じ。ならダウンロードでiPodの方がいい。すると、CDなんか持ってんのダッセーお前、買うならアナログでしょっていう。これほんとらしいです。ビバヒルならぬOCとかあの辺のドラマでそんな光景が描かれたら、日本に流れが来るのも、すぐのことでしょう。
元旦の初詣は中村八幡神社。とにかく猫が多いってところが決め手。人より猫が多い方がいいかなって。
木の上から虎視淡々と獲物を狙う老タイガーの図。こわい、ベロとか出しちゃって、もうとてもこわい。
正月ってイベントも、幸せ過ぎたお年玉時代から、ケッ、ってな時代も通り過ぎて、なんか家族が暖かいと思う今日この頃です。今年は悪いことがありませんように。みんな元気で。
それと、ぱっとそばにあった虎ジャケたち。
今年もよろしくお願いします














ブーマー
ナンバーシックス
ナンバーシックス
スターバック
キャリー
ロズリン大統領
イギリスらしい、濡れたアスファルトのメロディ。雨降っても風通しはいい。地味だけど何回も聴き返したくなる良さ。ほらBedheadだったり、Spokenだったり。レーベルはあのMazarinを発掘した、


親しみやすい名前がいいな、オダワズ。オダワズ。言いたくなる。
で、盛り上がっているのが今季の浦和レッズ!! 今年は違う!






松永伍一という人の「日本人の愛の唄」「うたの慰め」をたまにちょっとづつ読む。民謡のブルース。民謡のブルースって、どうだろうなぁ。母さんが昔「津軽海峡冬景色」をよく歌ってて未だに不意に浮かんでくるんだけど、民謡も聴きたくなってきた。
